ブラジル女の舌技はネイマールのシャペウの如し
いよいよ来年はブラジルW杯だ。
外国と真剣勝負できるってのはいいもんだ。
今から楽しみだぜ。
もっとも、俺は日常的にワールドカップの試合をこなしているんだがな。
どういう意味かって?
SMプレイだよ。俺は異国の女とSMプレイをするのが大好物なんだ。
こないだはブラジルのM女シモーネと親善試合、もとい陵辱プレイを楽しんだ。
異国の女を調教するのは日本の女を躾けるのとは違う喜びがある。
奴等は好奇心も旺盛だ。
五反田のホテルに着くとシャワーを浴び、シモーネの両手を後ろ手に拘束して目隠しをした。
口だけで俺のちんちんを求めてきやがったから、この変態メス豚のドMにフェラチオさせてやることにした。
舌をからませた緊縛されてのバキュームフェラはネイマールのシャペウを思わせ、すぐに射精の感覚がタッチラインからオーバーラップしてきた。
が、ここですぐにイってしまうのではご主人様として情けない。
俺は己の快楽にマンツーマンディフェンスを仕掛け、射精の攻撃を抑えた。
少し射精の感覚を遅らせるとすかさずペニスをくわえさせる。
相手の口内奥深くまで攻撃を仕掛け、ディープスロートで口の中を精液と唾液と溜飲でぐちゃぐちゃに引っ掻き回す。
さらにイラマチオを仕掛ける。しかしすぐにはイカないよう程良くペニスを出し入れし、射精をコントロールする。
カテナチオのごとく昇天の攻撃を跳ね返した。
「クチのナカに…ダシテ…」
シモーネが情熱的にザーメンを欲しがり始めたので俺も一気に仕掛ける。
肉棒を口内に細かく出し入れし、一気に精液をぶちまけた。
ゴ~~~~ル!!
ブラジル相手に日本が勝利した瞬間だ。五反田の歓喜である。
男なら誰でもW杯で優勝出来る。インポでなければな。ウヒョヒョ。
名前:倉田篤郎
年齢:42歳
地域:東京
職業:TVディレクター


