身体改造好きのSM出会い

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身体改造

※注意※身体改造・肉体破壊のまとめ

ハードSMを好むS男性の中には身体改造や肉体破壊を伴うプレイに興奮を覚える人もいますよね。

身体改造や肉体破壊というと剃毛やピアッシング、クリトリスや乳首の肥大化といったプレイをまずイメージする人も多いと思いますが、中にはその程度じゃ物足りないと感じる人も少なからずいるはずです。

もっと本格的な身体改造や肉体破壊が気になる。

今回はそんな真性ドSな男性に向けて、肉体改造・破壊プレイの中でも特にハードなものについてまとめてみました。


肉体改造・破壊プレイの魅力

世のS男性は肉体改造・破壊プレイのどのような部分に惹かれるのか。
まずはその魅力に迫るため、実際に肉体改造・破壊プレイ経験のある男性に話を聞き、良さを語っていただきました。


永久的な調教の証を刻める

『肉体改造や破壊プレイの魅力は永久的な調教の証を刻めるところですね。緊縛や羞恥責めといった調教も嫌いではないけれど、その調教の痕が長期間残るわけじゃない。せいぜい縄痕が数日残ればいい方です。鞭打ちをしたって数週間、どんなに長くても数ヶ月といったところでしょう。けれど、肉体改造や破壊プレイはそれよりはるかに長期間、調教の証を刻めるんです。経年劣化があるので調教した時の完全な状態でずっと残るわけではないけれど、ほぼ永久的に調教の痕が残せるというのは、支配欲が満たされる思いがしますし、それを受け入れてくれた奴隷を生涯かけて大切にしたくなる。ある意味究極の愛の形だとも思っています。簡単に付け外しが出来る結婚指輪なんかよりも強固な繋がりじゃないかなと思いますね』


一つ目の意見として永久的な調教の証を刻めるという声がありました。

確かに改造や破壊を行うと何かしらの痕が残ります。それをただの“傷跡”と捉えるのではなく“調教の証”ひいては“愛の形”だと考える事で、自分がこの奴隷の所有者だと強く実感できますし、征服感も高まりますね。


SM調教の集大成を感じられる

『肉体改造・破壊プレイはSM調教の集大成だと思っている。というのも、いくら真性のサディストだからといって会ってその日に“じゃあ肉体改造・破壊プレイするぞ”とはならない。やっぱり一般的なSM調教がベースにあって、徐々に信頼を得て、主従関係を確実なものにした上でこそ行えるものだと考えるから。肉体改造・破壊プレイを受けたらもう一生普通の体には戻れない、という恐怖はどんなM女でも必ずもつはずだ。けれど、この御主人様になら体を委ねてもいい、何もかも信じて捧げたい。ここまで思わせるには確固とした信頼関係と主従関係が必要なだけに、肉体改造・破壊プレイにまでこぎ着けた時の達成感は何物にも代えがたいものがある』


そしてもう一つ、SM調教の集大成を感じられるという意見も。

M女側からするとどこの誰かも分からない相手に危険を伴う行為は任せられません。それはどんなにハード嗜好なドM女でも同じでしょう。
けれど、何度も調教を重ね信頼関係を築いた相手なら話は別。不安や恐怖はあるけれど、何をされても受け入れられる、と思えるものです。そしてそれこそがSM調教の真骨頂とも言えるでしょう。

そういった点において肉体改造・破壊プレイは本当の意味でSM関係を享受した、もっと言えば究極のSM関係に辿り着ける行為と言えるのかもしれません。


M女悶絶!究極の肉体改造・破壊プレイ6選

肉体改造・破壊プレイの魅力をお伝えしたところで、本格的な改造・破壊プレイというと一体どのようなものがあるのか、気になる所ですよね。

ここでは究極の肉体改造・破壊をテーマに、どんなドMな女でも悶絶するプレイを集めてみたので詳しく解説していきたいと思います。


穴破壊

穴があればチンコを入れたくなるのは普通の男性。でもハード嗜好なS男性がその程度で満足できるはずがありません。

穴をガバガバにして使い物にならなくし、女としての価値を奪ってやりたい、なんて思いに駆られるS男性は多いのではないでしょうか。
また、無理矢理穴を広げたらどうなるのか知りたい、という知的好奇心旺盛なS男性もいると思います。

そんなS男性がこぞって行うのが穴破壊。その方法は様々ですが、多くは単純明快に極太の異物を挿入するというもの。穴が裂けるのも構わず、メリメリと極太の異物を挿入する際のM女の悲痛な表情や声に思わず股間が熱くなるのがS男性ではないでしょうか。

もちろん穴は膣穴だけでなくアナル穴も同様に破壊可能。 抵抗できないようにM女の両手両足を拘束した状態で行うとより陵辱的ですね。


性器縫合

貞操管理というとSM調教では貞操帯を使うのが一般的ですが、ハード嗜好なS男性はもっと原始的な方法で管理を行います。

それは性器を縫合するという方法。針や糸などを使って両サイドの陰唇を縫い閉じてしまうというものです。
M女にとっては針が貫通するだけでも苦痛ですが、糸が通る時の摩擦がさらなる苦痛を誘います。完全に縫い閉じた頃には、あまりの痛さにどうにかしてセックスやオナニーをしようなんて考えすら浮かばなくなりそうですね。

S男性としては自分の手で縫合するからこそ、縫い終えた時の征服感は大きなものとなるはずです。

ちなみに針と糸を使う以外にはホッチキスで留めてしまうという方法も。
いずれにしてもかなりの苦痛が伴うだけに、相当の覚悟が必要となるでしょう。


陰核切開・切除

女性の陰核(クリトリス)は男性のチンコに相当するものです。想像してみてください。自分のチンコが切開されたり切り落とされたりするのを。その恐怖や絶望感は計り知れませんよね。

けれど、恐怖や絶望感を歓びに感じてしまうのがM女。陰核を切開され無様な形にされたり、完全に切除されて女性としての性感を奪われる事で泣きたくなる程の被虐の中に快感を覚えてしまうのです。

そんな陰核切開・切除はメスや剃刀といった刃物を使って行われる事がほとんど。包皮だけを切って陰核肥大改造を試みたり、二つや四つに裂いて形を変容させたりして楽しみます。切除する場合は根元から思い切って刃を入れます。

注意すべきは出血を伴う事。そのため、止血剤を使ったり、出血面を焼いて出血を止めるなどの対策をしましょう。 ちなみに根元を糸などで縛った状態で刃を入れると出血量が抑えられます。


スプリットニップル

スプリットニップルとはその名称から想像される通り、乳首を二つに切り分けてしまう身体改造の一つです。

乳首は女性の象徴とも言える箇所。真っ二つという珍妙な形に改造されてしまう事は屈辱以外の何物でもありません。けれどその屈辱がM女にとっては被虐の快感となるのです。

方法は陰核切開と同じくメスや剃刀といった刃物を使って切れ込みを入れるというもの。
ただ、切っただけでそのまま放置していると切れ目がくっついてしまうので、薄いプラスチックの板(ペットボトルを小さく切ったものでもOK)を裂け目に挟んで固定しましょう。その状態で傷口が塞がるとスプリット状態にされた乳首の完成です。

刃物で切るため当然出血を伴います。陰核切開・切除で紹介したような止血対策も行うようにしましょう。


タトゥー

タトゥーは体にインクの付いた針を刺して皮膚に文字や絵を描いていくというもの。一度施すと簡単には消せないので、立派な肉体改造・破壊行為と言えるでしょう。

ファッションやアートといった側面があるため、SM趣味の有無にかかわらず自ら好んで入れる人も多く存在します。ある意味最もポピュラーな肉体改造・破壊プレイと言えるかもしれませんね。

それだけにSM調教におけるタトゥーはファッションやアートと一線を画する工夫も必要。
例えば“○○様の奴隷××”“生涯絶対服従マゾ”など、恒久的な奴隷身分を誓わせるために用いるのが効果的です。
その他“淫乱”“チンポマゾ”“肉便器”など、卑猥な言葉を刻み、屈辱を味わわせるのもM女向けのタトゥーと言えます。文字だけでなくウンコやチンコ、マンコの絵も大変恥辱的ですね。

そんなタトゥーを施すにはマシンを購入して行う方法と、針とインクを使って地道に一針一針刺していく方法、プロにお願いするという方法の3つがあります。

最も安全に行えるのはプロにお願いする事ですが、費用がかかるだけでなく第三者の介入が不可避になります。
どうしても二人だけの世界観を重視し、第三者を挟みたくない場合は、自らの手でマシンを操るか、原始的な方法で地道に入れていくかの二択となるでしょう。

マシンを使うと簡単にタトゥーを刻めますがマシン代がかかりますし、慣れていないと思ったような文字や絵が描けない事も。
一方、針とインクを使って根気よくタトゥーを施す場合は果てしない手間がかかるものの、費用はさほどかからず、なおかつ自分の手でタトゥーを施したという実感がより感じられます。

いずれにしても一長一短はあるので、費用を重視するか、手間を重視するか、あるいは安全性を重視するか、といった点を念頭にし、自分の中の物差しで決めるといいですね。


スカリフィケーション

スカリフィケーションとは皮膚へ何かしらの方法で傷を付け、治癒していく過程で形成されるケロイドを利用して体に文字や絵を描くという一種の肉体改造・破壊プレイです。

あまり聞き馴染みはないかもしれませんが、多くはタトゥーと同じくファッションやアートとして施されており、SM的な要素はあまり感じられません。
ですが、タトゥーの項目で紹介したように奴隷の意志を刻んだり、卑猥な文字や絵を記す事で、SMプレイの一つとして活用できます。

そんなスカリフィケーションにはいくつかの方法があり、その中でも人気高いのが以下の3つです。

・カッティング
・焼印
・スキンリムーバル

カッティングはメスなどの刃物を使い皮膚を切開し、その傷跡で文字や絵を描くという方法。線状の傷跡となるので繊細な文字や絵を残す事ができます。

焼印はブランディングとも呼ばれ、熱した金属を肌に押し当て火傷をさせる事で文様を残す方法です。
好みのデザインの焼きごてを作って焼印する事で任意の文様を施す事ができます。

スキンリムーバルは皮膚を剥いで文字や絵を描く方法。医療用器具が用いられます。皮膚を剥ぐ際はある程度幅をもたせるので太い線を描けます。カッティングよりも力強い線で文様を施したい場合に使うといいでしょう。


肉体改造・破壊プレイの注意点

肉体改造・破壊プレイの内容について詳しく解説させていただきましたが、いずれにおいても危険が伴う行為なので注意しなければならない点もいくつかあります。

ここでは肉体改造・破壊プレイの注意点についてまとめてみました。


必ず同意の下で行う事

肉体改造・破壊プレイは体に一生の痕が残ってしまう行為であり、普通なら肉体的にも精神的にも耐えがたい苦痛を伴うだけに、S男性側の一方的な衝動で行うものではありません。
必ずM女の同意の下で行うようにしましょう。

また、それ以前の調教で肉体改造・破壊プレイを受け入れられる苦痛耐性がある事も確認の上で行うのがベスト。
でなければ、いざ肉体改造・破壊プレイを始めた段階で恐怖や苦痛に耐えきれず、M女がパニックに陥ってしまう事も。
後々のトラブルにも繋がりかねないので、M女の同意はもちろんの事、きちんと苦痛耐性も確認した上で行うのが得策と言えるでしょう。


場合によっては罪に問われる事を留意しておく

肉体改造・破壊プレイはM女の体を傷つける行為なので、厳密に言えば法に触れる可能性が高いと言えます。
けれど、実際に肉体改造・破壊プレイを行って逮捕されたなんて話を聞かないのはM女の同意があるから。
同意しているからこそM女が訴え出る事もなく、SMプレイの一つとして成り立っているのです。

けれど例外はあります。一つは肉体改造・破壊プレイの結果、死に至らしめてしまった場合。過失と見做されても罪に問われる事になるでしょう。
もう一つはM女の気が変わって被害届を出された場合。たとえ合意の上だと主張しても、仮に同意書があったとしても、その行為の内容から聞き入れてもらえない可能性は高くなります。

こういった事から自分は苦痛を被らないからと興味本位で行うのはおすすめできません。やはり長く調教し続け、信頼関係を築いた相手と行うのが得策です。

肉体改造・破壊プレイは双方にとってリスクがある事を肝に銘じ、自己責任で行うようにしましょう。

互いにリスクを共有した上であえて肉体改造・破壊プレイを行うというところに絆を感じ合うSMカップルも少なくないようです。


信頼できるM女との肉体改造・破壊プレイを楽しもう

肉体改造・破壊プレイについて詳しく解説させていただきました。

互いに多くの危険は伴うものの、それを承知の上であえてリスキーなプレイに挑戦するというのは二人が運命共同体である事を証明する行為にも感じさせられます。

そこまで深い関係を築けた相手との究極のSM調教が肉体改造・破壊プレイだと考えると崇高なプレイでもあると感じられるのではないでしょうか。



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