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乳首・クリトリス・ラビアにピアスを開ける方法と注意すべき点

乳首・クリトリス・ラビアにピアスを開ける方法と注意すべき点 愛奴隷にピアッシングをする時…どんな事を考えながらピアッシングを行っていますか? 「自分以外の人間には見られないような見た目にしてやる」とマーキング目的で行う人、または純粋に芸術的で美しいからという理由で行う人、様々だと思います。 実際のところ、ピアッシングを行う事によって奴隷にとっては支配されているような、ご主人様に忠誠を誓ったような感覚に陥るらしいです。 ですから、より主従関係をはっきりさせたいのであればピアッシングすべきだと言えるでしょう。 また、普通の奴隷ではピアッシングに抵抗のある奴隷も決して少なくはないんです。 そこを乗り越えてピアッシングを受け入れる奴隷は、今まで以上にご主人様に対して特別な思いを抱きますし、もっとご主人様の期待に応えたい!とモチベーションが上がったりするんです。 あとはピアッシングする部位によっては、ピアッシング前より感度が上がるんです。 見た目にもセクシーになり感度まで上がるなんて、もうピアッシングしないという選択肢は無いですよね? それでは今回は、具体的にどんな風にピアッシングを行えば良いのか、またピアッシングする際に気を付けるべき事とはどんな事なのかについて解説して行こうと思います♪

①開け方・下準備~乳首ピアス~


まずはニップルピアス(乳首ピアス)の開け方についてです。 乳首に対して垂直ではなく、平行になるようにピアスを通すやり方がメジャーです。 最初に気を付けるべき注意点としては、乳首の皮膚は硬いのでピアッサーでのピアッシングは不可能という点です。 自分で行う場合は、自己流ではなくきちんとやり方を熟読してから行う事。 でないと、ニードルが歪んで角度が斜めになったり、痛くて自分では貫通仕切れなかったり、連続で失敗してしまったりと悲惨な事になってしまいます。 さて、今回は乳首に対して平行にピアスを通してみましょう。 用意すべきものは ・消毒液、コットン ・軟膏 ・ニードル ・ピアス ・消しゴム ・ペン(マーキング用) ・消毒液 ニードルとピアスは必ず消毒を行い、清潔な手で行うようにしましょう。 まず、乳首をマーキングします。 乳首にピアスを当てつつ、ここにマーキングしたいなという部分にマーキングの印をつけておきます。 やりやすい用に、わざと少しずらしてマーキングする人もいますが、そこは個々人の好みで行いましょう。 マーキングが完了出来たら、軟膏を塗ったニードルを乳首に刺していくのですが、ニードルの中は軟膏で満たしておきましょう。 こうする事によって、ニードルからの出血をある程度防ぐ事が出来ます。 完了したら、ニードルが貫通する側に消しゴムをあてておきます。 ゆっくり焦らず針を貫通させ、キレイに貫通させるようにします。 ニードルの端を皮膚から出てくる直前まで押し進めたら、ピアスを当てがいます。 ズレないようにしてピアスごとニードルを一気に貫通させます。 装着出来たらこれで出来上がりです。

②~性器ピアス、クリトリス~


さて、まず元も子もない話ですが、性器へのピアスについては決して安易な気持ちで開けないようにしましょう。 それこそ信頼出来るご主人様の元で開けるべきです。 ニップルピアス以上にリスクが高いので、一歩間違えれば出血多量、および取り返しのつかない事態になってしまう可能性があります(流石に、そこまで自己流で行う人はいないとは思いますが…。) まずは、ニードルをしっかり消毒します。いきなり大きなサイズからスタートするのではなく、小さなサイズから開始してみるのがベターですね。 自分のクリトリスのサイズを確認しておきましょう。 ニードルとピアスを準備出来たら、次はマーキングをしておきます。 そして、マーキングした箇所に向かって針を刺します。 ニップルピアスの時と違って出血量が多くなる事が予想されますから、横にガーゼやタオルを置いておくと良いでしょう。 この時注意すべき事は、ピアスについては自分のクリトリスと同じかそれ以下のものをチョイスしておくこと。 そうでないと、動く度にピアスがショーツに引っかかってしまったりして、かなり不便ですし事故の元になってしまいます。 また、ピアスを開ける場所としてはクリトリスそのものに貫通させる場合と、包皮にだけ開けるパターンがあります。 安全面を重視するのであれば、包皮だけ開ける方が良いでしょう。 ちなみにクリトリスをタテに貫通させる場合は「パーティカル」、横は「ホリゾンタル」と呼ばれています。

③~性器ピアス、ラビア編~


小陰唇に開けるピアスは「インナーラビアピアス」、大陰唇に開ける場合は「アウターラビアピアス」と言います。 ラビアピアスは、クリトリスへのピアスより痛みが少ないと言われてますが、それでも痛い事に変わりはないので気を抜かないよう、正しい手順で貫通しましょう。 開け方はクリトリスへのピアスと大差ないのですが、スタジオで開けて貰った方が安全に、見栄え良く開けて貰う事が出来ます。 場所が場所なだけに、上手く行かなかった時の痛みは半端ないので自信がなければ病院に頼るのも手です。 また、注意点としては開けた後のケアです。 ピアスの穴は常に清潔に保ってあげましょう。ボディーソープで毎日優しく洗ってあげるのがベスト。 もし少しでも異変や異常を感じたら、すぐに病院へ行くようにしましょうね。

④まとめ


デリケートなところにピアスをつけるって大丈夫なの?と一般の方々なら思うところですが、実際はいいことづくめ。 見た目にも美しく、プレイの最中はピアスを引っ張ったりして刺激を与えると、普通にプレイするよりも快感が2,3倍になるとも言われてます。 中には失神しまくってしまう人もいるとか…。 そして案外、乳首やクリトリスにピアスが開いてる人って多いんです。 でも、クリトリスやラビアの場合、銭湯に行っても目立たないのではたから見たら全く気付かれなかったり…。 そう、気付くのも楽しめるのもご主人様だけ、という事です。 ところで、クリトリスや乳首にピアスをつけていると、ふとした拍子に快感を感じる事が出来るのです。 自転車に乗ってサドルが当たった時、歩いてちょっと内股気味になった時…などなど。 何より、デリケートなところに開けたピアスを見るたびにご主人様の存在を思い出さざるを得ないので、その度に忠誠心と、快感を感じる事が出来ます。 よく考えてみて下さい。この先ご主人様にずっと可愛がって頂ける可能性って何パーセント位でしょう? 今の内はまだいいかもしれません。でも数年後は? そう、関係を続けていくためには絶え間ない努力が必要なのです。 ご主人様にまかせっきりではなくて、奴隷側からも「こんなプレイはいかがですか」「こんな事、してみたいです」と提案してみる事が何よりも大事。 そういう奴隷の姿を見てご主人様は「可愛い奴め、ずっと大事にしてやろう」なんて思うものなのですよ。 現に、ある奴隷がご主人様に目移りされそうになった時、彼女が行ったのは…ボディへの刺青(ご主人様の名入り)と、首から乳首にかけてピアッシングをし、リボンを交差させて通し、身を以てご主人様への愛を示した事でした。 こうする事によって、「私はご主人様のものです、ご主人様にこの身を捧げる覚悟は誰にも負けません」という気持ちを示したのです。 その甲斐あって、無事ご主人様は奴隷の元へ戻ったそうな。 それだけの威力のある乳首、クリトリスへのピアッシング。 出来るところからで良いので、手を出してみたいものですね♪

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