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プレイ内容

アナルセックスを楽しむ為のステップ

「んぁっ…やだ…お尻の穴…気持ちイイ…んっ…もう…もうおかしくなりそう…!!」

尻穴に肉棒を穿つたび喘ぎ悶える女の淫靡な姿に触発され、肉棒を突き入れる腰のリズムはさらに激しさを増して…

このように、アナルセックスはアブノーマルセックスの代表とも言えるだけに性的好奇心旺盛な男性なら一度は体験してみたいものですよね。

アナルセックスを楽しむのに手っ取り早いのは実際に経験のある女性を見つける事ですが、なかなか面と向かって経験の有無を聞けるものではありません。
それに、経験のある女性だけを狙ってアプローチをかけるというのも非効率的です。

そこで提案したいのが一からアナルを開発するテクニックをマスターしておくという事。
もし相手の女性が未経験なら開発する事でアナルセックスが可能になりますし、相手が経験者であっても開発テクニックがある男性との方がより気持ちよくなれると、貴方とのアナルセックスに夢中となってくれるはずです。

という事で今回は、アナルセックスを楽しむためにマスターしておきたい開発テクニックを手順を追って紹介させていただきます。

アナルセックスに興味はあるけれど経験がなくて踏み出せないという男性は是非チェックしてみてくださいね。


アナルセックスの魅力

アナルセックスと普通のセックス、どちらの方が気持ちいいかと聞くと、経験者である男性の大半は普通のセックスだと答えます。
けれど興奮度で言えば圧倒的にアナルセックスの方が上。だからこそ、アナルセックスに魅了されてしまうのだそう。
このように多くの男性を虜にするアナルセックスですが、愛好者の男性達はどんなポイントに興奮を覚えるのか、より好奇心を深めるためにもまずはその魅力について迫ってみたいと思います。


ウンコ穴を犯す背徳感

『アナルって本来はウンコを出す穴じゃないですか。その穴にチンポを挿入するのは何だかいけない事をしているような気分になって興奮します。逆に女の子の方も“ああ、私今ウンコの穴で気持ちよくなってる…”と思うとすごく興奮するみたいです』

『セックスするならマンコだってあるのにわざわざ糞をひり出す肛門を使ってする事で、まともな人間から逸脱した淫欲に溺れる野獣になったような思いがする。本当に変態過ぎるな、と実感できる所に快感がある』


まず挙げられたのが肛門という本来排泄をするための穴を使ってセックスをする事に対する背徳感です。

人間は禁忌を犯すと多くのドーパミンが分泌される事が分かっています。このドーパミンは大量に分泌されると脳内に強い快感をもたらすのですが、これが背徳感による快感の正体。

セックスをするのにマンコではなく、あえてウンコを出す汚い穴にチンコを挿入するというタブーへ踏み込む事で大量のドーパミンが放出され、肉体的な性感を超えた快感が得られるのかもしれません。


恥部を晒させる事で満たされる支配欲

『セックスするのにマンコを晒す事はあっても肛門を晒すなんて事は普通ない。そんな場所を晒して夢中で快感を貪っている女を目の前にすると、自分だけがこの痴態を見られるという支配欲が満たされて嬉しくなる』

『“お尻の穴なんて恥ずかしい…”と言っていた彼女が自分からアナルを差し出して欲するようになりました。恥ずかしさよりも快感の方が勝った瞬間です。この時僕は彼女の体を征服できたと感じました』


お尻の穴と言えば人間の体の中でも他人に見せるには最も恥ずかしい場所ではないでしょうか。男性ですら誰かに見られるのには抵抗がある場所なのに、女性ともなるとその羞恥心は計り知れません。

けれどアナルセックスをするにあたってアナルの露出は不可避です。パートナーである男性の命令、あるいは快感そのものに屈服して肛門という恥部を晒す女性の姿は、男性にとって支配欲や征服感を満たしてくれるものであり、その感情を味わいたいがためにアナルセックスに興じるという男性も少なくないようです。


未知の性感帯を開花させる達成感

『本当は処女が好きだったんですけどなかなかいませんよね。でもアナル処女ならそれなりにいるので試しに開発してみたところ、ノーマルセックスで処女膜を破るよりも手間はかかりますが長く楽しめますし、開発できた時の達成感は普通に処女を奪うよりもはるかに高いと感じました。それからは専らアナル処女のお尻を開発してアナルセックスを楽しんでいます』

『“アナルがこんなに気持ちイイなんて知らなかった”“こんなに気持ちイイの初めて”という女性の言葉を聞きたくてアナルセックスに勤しんでいます。“もう一回処女を卒業したみたい”って言われるのも嬉しいですね。女性がまだ知らなかった性感を自分の手で開発できるのは、自分色に染めてあげた気分にもなれるのでクセになりますね』


どんな事であれ、目標に向かって物事をやり遂げた時の達成感は気持ちいいもの。当然アナル開発も例外ではありません。むしろ性感と直結しているだけに、アナルセックスという目標に向かって開発できた時の快感は他の達成感よりも心地よく感じるかもしれませんね。

また、上で紹介した支配欲や征服欲にも繋がりますが、男性なら誰でも多かれ少なかれ女性の初めてとなれる事に憧れを抱いているはず。アナルセックスを通じて女性の初めてになれる、という事は大きな悦びを得られるもののようです。


一からアナルを開発しアナルセックスを楽しむには?

アナルセックスの魅力をお伝えしたところで、次はいよいよアナルセックスを楽しむための開発方法です。

ここでは、アナル未経験な女性を前提として、アナルセックスが出来るまでに開発していく手順を紹介したいと思います。


ステップ①:アナルが性感帯である事を教え込む

アナル未経験の女性にとってアナルはやはり汚い穴という認識が強いもの。そこでまずは、アナルが性感帯である事を教え込むところから始めます。

ここで使うのは、

・ローション
・ローター
・コンドーム

この3つ。後は、ウンコでシーツを汚さないようにするためのバスタオルや万が一汚れた際に簡単に拭き取れるようにウェットティッシュも準備しておけば完璧です。

最初は普通にセックスをする流れでアナル以外の全身愛撫を始めましょう。愛撫にも用意しておいたローションやローターを使っても構いません。できればこの時に女性の感じやすいポイントを把握しておくといいですね。

ある程度全身の愛撫が進んだところで、いよいよアナルへの刺激を開始します。
アナルにローションを塗ったら、コンドームを装着したローターを押し当てましょう。挿入するというよりはアナルの入り口にあてがう感じです。

最初は恥ずかしがったり抵抗を見せたりするかもしれませんが、無理に挿入などしなければ拒絶まではされないはずです。逆にもしここで拒絶されたらアナルセックスには向いていないと諦め、他を探した方がいいかもしれません。

「嫌だ、恥ずかしい」など言葉では抵抗しつつも体は許してくれているようなら、アナルへの刺激を続けます。
ローターで入り口周辺を円を描くようにマッサージしたり、アナルに入るか入らないかくらいの力加減で押し当ててみましょう。指や舌、唇などで他の性感帯を同時に愛撫しながら行うのも効果的です。

ここでのポイントはあくまでアナルが性感帯になり得るという事を教え込むのを目的として、あえて挿入はしない事。最初の段階で挿入すると違和感が気になり、快感に集中できません。
それに入り口周辺への刺激だけで焦らされる事で、自ら快感を求めたいという気持ちを抱きやすくなります。その結果、アナルプレイに対する汚い、気持ち悪いといった抵抗感が薄れるのです。

また、この方法でアナルを性感帯だと認識させるには個人差があります。
それなりにアナルに対する知識があったり、感度が良かったり、M性が強く性的好奇心が旺盛なタイプであれば即日で次のステップへ移れる場合もあるでしょう。けれど、そうでないタイプの女性だと回数を重ねて認識させていく必要があります。

無理矢理即日アナルセックスまで持ち込もうとすると上手くいかない事も多いので、相手の反応を見て進めていきましょう。

目安としては、

・アナルへの刺激だけで喘いだり腰を揺らすようになってきた
・四つん這いやマングリ返しなど恥ずかしい体勢でアナル刺激をしてもすんなり受け入れるようになってきた


こんな変化が見られたらアナルを性感帯だと認識してきている合図。次のステップへ移ってみてもいいでしょう。


ステップ②:指や玩具の挿入し、ピストン運動の快感を教え込む

アナルが性感帯だと教え込む事ができたら、次は指や玩具を挿入してピストン運動の快感を教え込みます。

ここではステップ①で用意した物に加え、

・浣腸
・スティックバイブ(アナルパールもおすすめ)

を用意しておくといいでしょう。

アナルセックスはアナルに異物を挿入するという事。どうしても最初はアナルに異物が出入りする感覚に違和感を覚えてしまうだけに、指や玩具で慣らしておく必要があるのです。
そこでローションを塗ったアナルへコンドームを装着したスティックバイブや指を挿入してピストン運動を繰り返しながらアナルの感度をさらに高めていきます。

最初は指一本、あるいは1~1.5cm程度の太さのバイブの挿入から始めると痛みもなく比較的女性が受け入れやすくなります。挿入も一気にするのではなく、ピストンを繰り返しながら徐々に奥まで押し進めていくようにするといいですね。

ポイントは呼吸を合わせる事。女性が息を吐くタイミングで挿入し、吸ったところで引き抜く。そしてまた息を吐くタイミングで挿入する、を繰り返す事でスムーズな抽送が可能になるでしょう。

ところでこの時注意したいのがウンコの存在。
本当なら挿入前に浣腸で腸内洗浄をしてからアナルセックスに臨むのが理想的なのですが、アナル未経験の女性にとって浣腸はハードルが高いもの。浣腸なんて恥ずかしい行為をしてまでアナルセックスはしたくない、と考える女性も少なくありません。
それだけに腸内にあまりウンコがなさそうであれば、浣腸をしない方が女性の意欲を削ぐ事なくアナルセックスに持ち込めるでしょう。
ただし、直腸内にウンコがないからと言って綺麗なわけではありません。どうしても多少の臭いや汚れはあるので、男性側もウンコへの耐性が必要とされるでしょう。

逆に、直腸にウンコがある場合は要注意。アナルを弄っているうちに便意がこみ上げてきて、アナル性感に集中できなくなってしまいます。最悪漏らしてしまったらアナルセックスどころではなくなるだけに浣腸をさせた方がリスクが少なく済みます。

浣腸させるかどうかの判断基準は次の3点。

・指を挿入した際、ウンコの感触が分かる
・挿入した玩具にベットリとウンコが付いてくる
・女性が排便感を訴える


このような状況においてはアナル弄りを中断して浣腸を提案し、腸内をスッキリさせた方がいいでしょう。

この浣腸の有無についてはあくまで元々はアナルセックスに興味のない女性に対しての場合。未経験でも自らアナルセックスを希望している女性であれば、浣腸はすべきものだという知識はあるはずなので最初から浣腸を取り入れても構いません。
その場合は、ステップ①の最初にしてしまうか、ステップ②へ入る段階で行いましょう。

ちなみに浣腸には大きく分けて2通りの目的があります。 一つは便を排出させる事。そしてもう一つは腸内を綺麗にする事です。
排便させるならイチジク浣腸をはじめとしたグリセリン浣腸を、腸内洗浄させるならエネマシリンジなどを用いたぬるま湯浣腸を行いましょう。両方させたい場合は併用してもいいでしょう。

このように、必要に応じて浣腸も使いながら指や玩具でアナルを弄り続けいくうちに女性のアナルはピストン運動に気持ちよさを感じ始めてくるはずです。

自分で腰を振り始めたり、喘ぎ声が積極的になったり、アナルがひくつき始めたらその合図。次のステップへ移りましょう。


ステップ③:アナルを拡張する

指やスティックバイブでのピストン運動に快感を覚えるようになったら、続いてはアナルの拡張です。
拡張といってもアナルセックスが出来ればいいので3~4cm程度の拡張が一般的。目安は人差し指、中指、薬指の3本が挿入できれば平均サイズのチンコでのアナルセックスが可能です。

アナル拡張は指のみでも可能ですが、道具を使うなら先端から根元に向かって徐々に直径が大きくなっていくタイプのアナルバイブがおすすめ。

既に指1本は簡単に入る状態になっているはずなので、まずは指を2本に増やしてゆっくりと挿入しましょう。
ステップ②の時と同じ要領で女性の呼吸のタイミングを見計らいながら、息を吐くと同時に差し入れていきます。
指2本が根元まで入るようになったら次は指3本に増やして同じ段取りの繰り返し。
女性には全身の力を抜いて、大きくゆっくり深呼吸してもらいながら指を受け入れる体勢を整える事で、より拡張しやすくなるでしょう。

アナルバイブを使う場合も同様、徐々に直径の太い部分まで入るようにゆっくりと抜き差しを繰り返す事で拡張ができます。

ここでのポイントは決して焦らない事。
どうしても早くアナルセックスをしたい気持ちが勝って乱暴に指やバイブを動かしたくなるかもしれませんが、その拍子にアナルが裂けると痛みが伴い拡張しづらくなってしまいます。
拡張までの道のりが遠のくだけならまだしも、痛いからもうしたくない、と女性に思われてしまったら元も子もありません。
着実に拡張するためにも女性に痛くないか確認しつつ、焦らず丁寧な拡張を意識しましょう。

またその際、たっぷりとローションを使って滑りを良くするのもコツの一つ。できればそのローションも人肌に温めておくとひんやりした刺激がないので女性がよりリラックスした状態で受け入れやすくなり拡張も捗るでしょう。


ステップ④:いざアナルセックスへ

指やバイブでの拡張でチンコが入る程度までアナルを拡げる事が出来ればいよいよアナルセックスです。
平均的なチンコサイズであれば、指が3本入った時点で無理なくアナルセックスもできるはずなので、アナルへゆっくりとチンコを挿入させていきましょう。
じっくりと時間をかけて開発したアナルへチンコを挿入し結合出来た時の感動は格別のものとなるはずです。

ここでのポイントは普通のセックスとは別物として考えるという事。

ノーマルなセックスではチンコを締め付けるような膣壁の感触に快感を覚えるという人が多いと思います。
けれどアナルセックスでは膣壁のような感覚はなく、締め付けがあるのは入り口だけで中は空洞だと感じる人がほとんど。
それだけにチンコでもっと気持ち良くなりたいと激しくピストンをする男性もいますが、アナル初心者の女性には負担が大きくやり方によっては脱腸を起こす可能性もあるのでおすすめできません。
このような激しいアナルセックスはさらにアナルを拡張してチンコくらい楽々入ってしまうようなアナル上級者の女性と楽しみましょう。

冒頭でも少し触れましたが、アナルセックスはどちらかというと背徳感や支配感といったシチュエーションを楽しむもの。
チンコを摩擦する事で射精するのではなく、チンコがアナルに入っているという興奮でイケるくらいになれるのが理想ですね。

また、アナルセックスを楽しむ上で気になるのは、どんな体位がいいのだろうか、という点ではないでしょうか。
結論から言うと、バックの体勢で行うのが男女共に体の負担が少なく楽しめるという点ではおすすめ。
けれど女性は相手の顔が見える正常位でのセックスを好みがちですよね。
正常位で行うには女性の足を高く上げた体勢で行わなければならないため、男女共に少し辛い体勢でもあるのですが、女性の腰の下に枕を置く事で自然とお尻が高くなるので比較的負担が少なくなります。
また、騎乗位は女性が主導で動けるので女性が自分で動く早さや角度を調整しつつ無理なくアナル快感を得られる体位でもあります。

これらを踏まえた上で、体位を決めてもいいのではないでしょうか。もしくは一通り試してみるのもありですね。


アナルセックスを楽しむための注意点

未経験の女性とアナルセックスを楽しむまでのステップを紹介しましたが、アナルセックスを行うにあたり、注意すべき点もいくつかあります。


体調がいい時に行う

アナルセックスを楽しむための開発をする際は体調がいい時に行いましょう。
体調が悪い時は腸の状態が良くない場合も多く、下痢である事も珍しくありません。
そんな状態でアナル開発を行うと、たとえ腸内を綺麗にして臨んだとしても便を漏らしてしまう可能性もあります。浣腸せずに行えばさらに悲惨な状況になる事も予想がつきますね。

また、アナル開発には精神面も大きく作用します。体調が悪く気分が優れない状態で行っても感度が上がる事は決してなく、不快な感覚だけが残ってしまいかねないので、アナルに対する拒否反応を起こさせてしまう事態にも。

このような事を避けるためにも、女性の体調には気を配りましょう。
もちろんプレイの最中で体調が悪くなった場合も中止した方がいいでしょう。


アナルに使ったものをそのまま他の場所に使い回さない

アナルには無数の細菌が存在します。アナルに使った玩具などをマンコに挿入するなど、他の場所へ使い回すと細菌感染を起こしかねません。
また、衛生面に気を遣えない男性だと幻滅される原因にもなるでしょう。
なので、もし一つの玩具を使い回す場合はコンドームの装着を徹底し、アナルに使った後は装着したコンドームを交換するなどして安全面にも気を配れるようにしましょう。

当然、玩具だけでなく指やチンコも同様です。アナルに触れた指やチンコでそのまま他の箇所を触らないようにしましょう。


開発テクニックをマスターしてアナルセックスを楽しもう!

一からアナルセックスを楽しむための開発テクニックを紹介させていただきました。

アナル未経験な女性はもちろんの事、アナル経験ありの女性であっても、アナル開発に関する知識がある男性の方が魅力的に感じるもの。

今回紹介させていただいた手順を参考にして開発テクニックの知識がある事をアピールすればきっとたくさんの女性が貴方に惹かれるでしょう。

また、ここで紹介したアナル開発テクニックはアナルに興味のある女性のみならず、アナル嗜好のない女性にも有効なので様々なタイプの女性に実践可能。

アナルセックスに興じたい女性を見つけたら是非試してみてくださいね!


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