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身体改造

肉体改造や苦痛責めにオススメな市販されている道具

M女を自分好みのスケベな体に改造したり、自分の所有物だという証を残したいと思うのはS男性なら当然の事ですよね。
また、嗜虐趣味の傾向が強いS男性なら、M女が泣いて悶える姿を見たいという人も多いと思います。

もちろんM女だって大好きなご主人様に調教の証を刻んでもらったら幸せいっぱいな気持ちになりますし、被虐欲の強いM女なら気が触れるくらい虐げられたいと苦痛を欲してしまうもの。

それだけに肉体改造や苦痛責めはSMプレイにおいて、S男性にとってもM女にとっても魅力的な調教と言えるでしょう。

ただ、肉体改造や苦痛責めを行うとなると専門的な道具を使って行うイメージ。道具を揃えてまでやるのはちょっと面倒だとなかなか調教に踏み出せない人もいるのではないでしょうか。

しかし意外にも肉体改造や苦痛責めには、専門的な道具を使うより一般的に市販されている道具で行う人が多いようです。
それには「わざわざM女ごときに専用の道具を準備するのはもったいない」という考えや「日用品を使う事でこんな物をこんな事に使われるなんて、と屈辱感を与えられる」という考えがあるとの事。
となると、肉体改造や苦痛責めのハードルもグンと下がりそうですよね。

では実際にどんな道具が肉体改造や苦痛責めに適しているのか、経験者の声やアドバイスと共に紹介させていただきます!

肉体改造や苦痛責めにオススメな市販されている道具はコレ!

目玉クリップ

目玉クリップ

『乳首やクリトリスへ苦痛を与え、なおかつ肥大化改造に使えたのが目玉クリップだった。

使い方はシンプルで乳首やクリトリスに挟むだけ。かなり強力なのでこれだけでもM女は歯を食いしばりながら悶える事になる。

もっと苦痛を与えたい時はクリップにS字フックを引っかけて、錘になるような物をぶら下げてやる。あるいはクリップ自体に強力磁石をくっつけてやってもいいかなと思う。
クリップで挟まれるだけでもかなり痛いのに、そこへ錘が加わると泣き叫びながら許しを乞うほど苦痛なようだ。 他にもクリップをライターで熱しての火炙りも興奮モノだった。火で炙られるという恐怖心も加わるだけに、取り乱したように身悶え叫ぶ様子が嗜虐心をくすぐられた。

目玉クリップを使う前は洗濯ばさみやダブルクリップも試してみたけれど威力が少なめだし、錘を吊すとすぐに外れてしまうので、とことん苦痛を与えるならこれがベストだった。

こんな風に週一の調教のたびに目玉クリップで乳首やクリトリス責めを続けていたら一年くらいで乳首もクリトリスも1.5倍くらい肥大した。

俺は乳首とクリトリスへの苦痛責めに使っているけれど、脇腹や内股の付け根付近、ラビアなんかに挟むのも効果的な苦痛責めになると思う』

肉体改造の王道と言えば乳首やクリトリスの肥大化改造。また、これら性感帯をいたぶるのもポピュラーな苦痛責めです。
SMグッズにも乳首やクリトリス責め用のクリップはあるものの、その威力は洗濯ばさみ程度のものがほとんどですし、価格もそれなりにします。 その点、100均でも手に入りそうな目玉クリップなら強烈な苦痛を与えられる上にコストパフォーマンスも良さそうですね!

また、金属製という特徴を活かして磁石を錘にしたり、間接的な火炙りが出来るのも目玉クリップならでは。 クリップの持ち手部分には穴も開いているので、そこへフックや鎖を通せば、乳首やクリトリス同士を連結させての引き伸ばしなども出来そうです。

物差し

物差し

『自分は鞭代わりに物差しを使っています。
最初は乗馬鞭を使っての鞭打ちをよく行っていたのですが、すぐに折れてしまう事もよくありました。それだけに出来るだけ壊さないように慎重に使おうと思うと、それはそれで本気で鞭打つ事ができなくなってしまうという本末転倒な事に。

そこで鞭に拘らず、もっと気軽に使えそうな物を使っての鞭打ちでもいいんじゃないかという考えに至り使い始めたのが物差しです。

プラスティック製や1メートルもの長さの物など、色々使ってみましたが、一番使い勝手が良かったのが竹製の30cmの物差しでした。竹製の方がプラスティック製よりもしなりがよく、30cmの長さが最も狙った箇所を打ちやすく、なおかつ折れにくかったからです。
それに30cmの竹製物差しであれば100円均一のお店で売っているので、万が一壊れてしまう事があったとしてもさほど気にならず思いっきり使えるのも気に入ったポイントです。

自分は鞭打ちの際、尻やマンコを打ち据える事が多いですが、鞭打たれているM奴隷も本格的な鞭よりも物差しの方がより惨めな気分になって興奮するようです。
そこで今では、鞭打ち用の物差しに“○○(M奴隷の名前)専用仕置き棒”と書いて渡してあります。そして何か粗相をした時に、自らそれを差し出すようにさせました。この方が今から仕置きを受けるのだとより強く身に染みるようで、気が引き締まるそうです。

鞭を物差しで代用するまではSM調教をするならやっぱり本格的な責め具を使ってこそもっともらしい形になるし、気分も高まると思っていましたが、それはちょっと堅い考えだったと実感しました』

鞭打ちもポピュラーな苦痛責めの一つですね。SMグッズとしての鞭を使えばより本格的な雰囲気を演出できますが、使い方によってはすぐにダメになってしまう事も。
折角買った鞭がすぐに使い物にならなくなってしまうでは、折れないようにと慎重になってしまうのも無理はありません。
そうなると心から鞭責めを楽しめなくなる、というのも当然の事でしょう。

その点物差しなら100均に売っているものもあるだけに、たとえ壊れてしまっても構わないという安心感もあり、遠慮なく鞭責め事が可能。

M女にとっても安物の物差しなんかで叩かれるなんて…と、より屈辱的な気持ちになる事間違いありません!

電動毛抜き

電動毛抜き

『僕はM女をパイパンにさせるのが好きで、関係をもったM女には必ずパイパンにさせるのですが、剃刀で剃ると黒いつぶつぶが残ったり、たった一日でチクチクと生えてくるのがちょっと嫌だなと思ってました。
かといって一本一本抜くのは途方もない時間がかかるので現実的ではありません。

そんな時、ブラジリアンワックスというのを見つけました。ちょうどガムテープですね毛を抜くような要領と同じで、それの強力バージョンのアイテムです。
ワックスが塗られたシートを脱毛したい部分に貼ってから思いっきり剥がして毛を抜くのですが、一気にごっそり抜けておまけに抜いた後は綺麗にツルツルと思い通りの処理ができました。
ただ、ちょっと不満だったのは肌に付いたワックスの処理と値段が高かった事です。
一回パイパンにするのに数千円かかるのはちょっと厳しいです。ちなみに比較的安めのものも使ってみましたが、それだと全然脱毛できません。

後処理はともかくコスト的にどうにかならないものか、と思っていた時にM女から提案されたのが電動毛抜きです。ムダ毛処理のアイテムとして女性にとってはさほど珍しくもない器具のようで、普通に家電量販店で売っていました。
価格は高めのブラジリアンワックスの2倍しましたが、ワックスのように減っていくものではないので、イニシャルコストだと考えれば問題ありません。

僕は早速購入してM女に使ってみました。面白いように抜けていきました。ものの10分ほどで剃刀で剃った時のようなザラザラ感もなくツルツルになったのです。
実を言うと、下半身に使えるのはデルタ部分だけで、オマンコやアナル周りには推奨されていませんでしたが、それでも問題なく使えました。

ただ、ブラジリアンワックスを使った時もそうでしたが、下半身の脱毛は結構な痛みを伴うようで、M女は体を強ばらせ、顔をしかめながら痛みに耐えていました。

僕はそんなM女の表情や仕草がいじらしくてますます愛おしくなるのを感じました。それまで僕はあまり苦痛責めには興味がなかったのですが、苦痛に耐えるM女の姿は見応えがあって、思いも寄らぬ形で苦痛責めの魅力に気付いてしまった次第です』

パイパン処理も肉体改造の一つ。肉体そのものに傷をつけるわけではない事から、気軽に行える肉体改造として多くのSMカップルが行っています。

パイパン処理については、どちらかというと剃刀での剃毛が一般的ですが、より綺麗なパイパンにしようと思うと脱毛の方が効果的。
剃毛と違って脱毛には痛みも伴うので、苦痛責めが好きでなおかつM女をパイパン奴隷にさせたいというS男性は電動毛抜きを使ってのパイパン改造&苦痛責めを愉しんでみるというのもアリです!

安全ピン

安全ピン

『ニードルプレイには安全ピンが使える。
SMプレイで使うのは注射針が多いけれど、手に入れようと思うとネットを使わないといけないし面倒くさい。
安全ピンならどこでも売ってるし手に入れやすい。

注射針に比べて安全ピンは太いし皮膚に刺しづらくはあるが、その分痛みも強烈で真性のM女に苦痛責めをするのにもってこい。

針を貫通させたらそのまま放置してピアス穴を開けるのにも使えるし、安全ピンの端がストッパーになるから万が一深く刺しても体内に埋まってしまう事にはならず文字通り安全に使える。

俺は乳首やクリへのニードルプレイだけでなく、左右のラビアをまとめて貫通させてピンを留め、簡易貞操帯のように使う事もある。
外そうと思えば簡単に外せるが、一度外してしまうともう一度同じように針貫通させないと、自分で外した事がバレてしまうだけに、こっそり外してしまおうと考えるM女はいなかった』

ニードルプレイで用いる注射針の代用に安全ピンを使うという声もありました。
確かに注射針と違って安全ピンであればどこででも手に入るので、気軽に使えそうではありますね。
安全ピンの形状から、ただ単に皮膚に貫通させるだけでなく、ピアスや貞操帯代わりに使うといった使用方法もあるようです。

ただ、安全ピンは人体に使うようには作られていないため注意が必要。
使う前には必ずライターで炙ったり、アルコールで拭いたりといった消毒を行う事。また、相手のM女に金属アレルギーがないかも確認しておく必要がありそうです。

剣山

剣山

『私は苦痛責めの一環として剣山を使います。使い方は剣山ブラに剣山パンティといった風に、ブラやパンティの中に仕込みます。

剣山の裏側に両面テープを取り付けて、ブラのちょうど乳首に当たる辺りに貼り、そのブラを装着させるだけで立派な乳首責めの道具になります。もちろんパンティも同じ要領で、クリトリスやオマンコに剣山をあてがいます。大きめの剣山を二つ、お尻の部分に取り付けてもいいですね。

この剣山ランジェリーを身に着けさせるだけでも充分な苦痛責めになりますが、もっと過激に苦痛を与えたい場合はその箇所を踏みつけます。剣山の針が皮膚に食い込み、泣き叫ぶ程の苦痛を与える事が出来ます。

特にM女を仰向けで寝かせた状態で両足を掴み、電気あんまをするようにお股を足でグリグリすると悶絶の表情が楽しめます』

剣山を用いた苦痛責めもニードルプレイの一種と言えそうですね。
剣山は針が密集しているのでかなり痛そうに見えますが、密集している分皮膚に食い込む力が分散されるので、少しあてがう程度であればさほど痛みは感じません。少しチクチクする程度でしょう。
けれど、そこへ足などを使い圧をかける事で、痛みを増幅させる事が可能。
つまりニードルプレイでも苦痛の加減を調整できるので、苦痛責め初心者から上級者まで幅広い層に使える道具と言えそうです。
剣山は100均でも売っているので安価で簡単に手に入るというのもオススメできるポイントです。

タバコ

タバコ

『肉体改造や苦痛責めに使えて普通に市販されているものといえばタバコかな。

どうやって使うかっていうと単純に根性焼き。普通の女だと考えられないだろうけど、M女のマンコを灰皿代わりに使ったら熱い!熱い!ってわめきながらもしっかり濡らしてるから、歓んでるんだと思う。

もちろんただ灰皿代わりだけに使うのも面白くないから、根性焼きを繋げて文字を書いてやる事もある。“ドレイ”とか“ヘンタイ”とか。あとはケツにウンコの絵とか、マンコの上にチンコの絵とかも。
タバコを吸うたびに一回ずつ根性焼きをしていって数日で完成させる感じ。
一回だけだと段々薄くなってくるから火傷が治まったら繰り返しなぞってさらに痕を濃くしていく事もある。

M女からしたら熱いし痛いし恥ずかしいしもう一生消せないしで散々だよね。でもそういうので歓ぶのがM女って事で、俺の奴隷になった奴にはみんな何かしらの根性焼きが入ってる』

肉体に調教痕を残すというのは肉体改造の王道です。
体に文字や絵を刻むというと、刺青を施すのが一般的ですが、刺青だとスタジオの彫り師に依頼したり、自分で高価なタトゥーマシンを買わなければなりません。いずれにしても費用がかかりますし、自分で行うにしても知識や技術がなければ難しいもの。

その点タバコならコンビニや自販機で手軽に入手できますし、皮膚にタバコを押しつけるだけで簡単に痕を残す事が可能です。

卑猥な言葉や絵を刻むだけでなく“○○命”など、忠誠の証を刻む事も出来そうですね。

ただし、一生モノの痕になってしまうのでM女の同意は必要。トラブルにならないように楽しんでくださいね。

マッサージガン

マッサージガン

『知り合いに誕生日プレゼントでマッサージガンを貰った。
形状とその動きからこれは調教に使うしかない!と思い、奴隷のマンコに挿入してスイッチON。
その瞬間、雄叫びにも似た喘ぎ声が部屋中に響いた。

そんな事もお構いなしにグリグリと膣壁に押し当てるように掻き回してやる。

“あぁ…!オマンコ壊れちゃうぅぅ!!!”

と涙と涎を垂らしながら叫ぶ奴隷。それでもやめずに続けていたらオシッコ漏らして失神してしまった。

起きてから感想を聞いたら、痛いのに気持ちよくてやめてほしいのにもっとして欲しいと思う自分がいて、わけが分からなくなった。気付いたら失神していたとの事。

これに味を占めた俺はアナルにも使ってやると、今度はウンコを漏らして気を失ってしまった。
この後しばらく肛門がバカになっていたようだった。
多少アナル拡張を済ませていたからよかったけれど、拡張なしにやっていたら肛門が壊れていたかもしれない、という点は反省したけれど、奴隷の悶える様が楽しくて最近のお気に入りの性器苦痛責めになっている。

まさか、これをくれた知り合いはこんな使い方をされているとは思わないだろうな』

マッサージガンというと最近話題のマッサージグッズ。強烈な振動で筋膜剥がしに効果があるとの事ですが、性器責めにも有効なようです。

ただし威力があまりに強力なため、マンコやアナルがガバガバになってしまう危険性も。
それこそが性器への苦痛責めの醍醐味だと思うS男性もいると思いますが、使い勝手の悪いユルマン、ユルケツになってしまうのは避けたい場合は威力を加減するなどして調整して使ってみるのがよさそうですね。

簡単気軽に手に入る肉体改造&苦痛責めアイテムはたくさんある!

肉体改造や苦痛責めにオススメな市販されている道具を紹介させていただきました。
アイデア次第で簡単気軽に手に入る肉体改造&苦痛責めアイテムはたくさんありそうですね。

この記事を読んで頂いて気になるアイテムがあれば、早速活用してみてはいかがでしょうか。
肉体改造&苦痛責めの世界が広がるかもしれません!


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